型取りを取った後|広島市中区宝町で歯医者をお探しなら、マイクロスコープを使った虫歯・歯周病・審美治療が出来るのぶもと歯科

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型取りを取った後

皆様

こんにちは

広島市 中区 宝町にあります

のぶもと歯科 副院長 延本全彦です。

ブログの更新が滞ってしまい

すみませんでした。

素直に謝ります。

なるべく日にちを空けないようにしていきますので

目を通していただけると嬉しいです。

 

それでは

今日の内容ですが

以前のブログで型取りを説明したかと思います。

今回は

型取りをした後どうするのかを説明していきたいと

思います。

 

緑の粘土みたいなもの

アルジネートと言われるものですが

そのアルジネートを練った後

トレーに乗せて型取りをします。

その型取りをした後どうするかと言いますと

そこに石膏を流し込んで模型を作ります。

この模型が非常に大事なんですね!!

ある意味歯医者での命のようなものです!

 

この模型があるからこそ

銀歯やかぶせ物を作ったり

入れ歯を作ったりができるようになるんです!

なのでこの型取りが非常に重要になるのですが

石膏を上手く流すことができないと

精度の良いかぶせや入れ歯が出来ないのです!

それだけ重要ということなんです!!

 

次回はその石膏をどうやってするのかを

ご説明していきます!!!

 

 

それでは!!

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